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生体情報モニタ開発史
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生体情報モニタ開発史
-考証・評伝と未来像-

[ ME・モニター ]

【著】久保田博南

A 5 判・184 頁・定価 (本体 4,000 円+税) 2004 年 12 月

ISBN: 978-4-88003-740-0

ME 機器の中でも最大の製品群の市場を誇る 『生体情報モニタ』 . その歴史, 現在から未来を考察, 分析した一冊.

 

〈主な目次〉

第1章 生体情報モニタの夜明け前

第2章 生体情報モニタの誕生

第3章 心電図モニタの変遷

第4章 難産の非観血血圧計開発

第5章 重症患者監視装置への展開

第6章 フローティングとテレメトリー

第7章 パルスオキシメータの栄光の陰に

第8章 経皮血液ガスモニタリング

第9章 カプノメータの必要性と供給

第10章 手術中のモニタの要望

第11章 胎児・新生児モニタの歩み

第12章 睡眠時無呼吸症候群用のモニタ

第13章 モニタのモニタも重要

終章 生体情報モニタ論


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