麻酔科学の源流
[ 麻酔科学 ]
今後の日本の麻酔科学, 麻酔科のあるべき姿を考える上で, 一人でも多くの麻酔科医や関係者が麻酔科学史に関心を持たれることを願って….
〈主な目次〉
第1章 医療、事故、安全
第2章 日本における麻酔科学の歩み
第3章 ...
A 5 判・264 頁・定価 (本体 5,200 円+税) 2006 年 4 月
(続)麻酔科学の源流
[ 麻酔科学 ]
今後の日本の麻酔科学, 麻酔科のあるべき姿を考える上で, 一人でも多くの麻酔科医や関係者が麻酔科学史に関心を持たれることを願って….
〈主な目次〉
I 麻酔科の本質
Ⅱ 麻酔科医の本質 -Who is the cap ...
A 5 判・302 頁・定価 (本体 5,400 円+税) 2009 年 6 月
改訂版 華岡青洲と麻沸散
麻沸散をめぐる謎
[ 麻酔科学 ]
著者の長年にわたる華岡青洲の研究をまとめた1冊.華岡青洲の生涯と家族,麻沸散の開発,世界初の全身麻酔下による乳癌手術,『乳巌治験録』などについて論考を展開.
B 5 判・ 248 頁・ 定価 (本体 4,700 円+税) 2008 年 5 月
新 麻酔科ガイドブック
[ 麻酔科学 ]
「麻酔科ガイドブック」 (1993年初版発行) が, 内容を充実して装いも新たに登場. 麻酔の基本的知識の整理に役立ち, 最新の医学情報を提供し日々の臨床を支えるという基本理念はそのままに, 初版から 13 年を経て著し ...
B 5 判・374 頁・定価 ( 本体 9,500 円+税) 2006 年 10 月
麻酔の作用機序
-麻酔研究 50 年の蓄積-
[ 麻酔科学 ]
麻酔はどういう機構で起こり,どういう反応を生体にもたらすのか.ルシフェラーゼを用いた麻酔作用の解析によって国際的に知られる著者が, 脂質膜説, タンパク質受容体説などの様々な麻酔理論を検証し, 最新知見を探る.
〈主 ...
A 5 判・176 頁・定価 (本体 3,800 円+税) 2006 年 6 月
臨床麻酔学全書(上巻)
[ 麻酔科学 ]
臨床麻酔の基礎および臨床の実際が集大成された麻酔科学のテキスト.
〈主な目次〉
Ⅰ.麻酔科学の歴史
Ⅱ.麻酔に必要な物理・化学
Ⅲ.生理
A .呼吸生理
1.肺機能
2.肺循環
B .循環生理
1.心 ...
上巻/B 5 判・932 頁・上製・ケース付・定価 (本体 38,000 円+税) 2002 年 10 月
臨床麻酔学全書(下巻)
[ 麻酔科学 ]
臨床麻酔の基礎および臨床の実際が集大成された麻酔科学のテキスト.
〈主な目次〉
Ⅶ.麻酔の臨床 -各論-
A .脳神経外科手術の麻酔
B .眼科手術の麻酔
C .耳鼻咽喉科手術の麻酔
D .歯科麻酔
E . ...
下巻/B 5 判・816 頁・上製・ケース付・定価 (本体 35,000 円+税) 2002 年 10 月
麻酔生理学
-麻酔に携わるすべての医師のために-
[ 麻酔科学 ]
正常な生理機能を踏まえた上で,麻酔管理下に置かれた患者の生理状態の変化を認識してこそ,生体を各々の侵襲から防御し,合併症や副作用を最小限に抑えることが可能になる.臨床上で役に立つ一冊.
B 5 判・404 頁・定価 (本体 12,000 円+税) 1999 年 4 月















