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日常診療に役立つ血小板・血液凝固線溶と周術期管理
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日常診療に役立つ血小板・血液凝固線溶と周術期管理

[ 臨床麻酔 ]

【編集】並木昭義 札幌医科大学医学部麻酔科教授
     山蔭道明 札幌医科大学医学部麻酔科講師

A 5 判・256 頁・定価 (本体 4,800 円+税) 2004 年 9 月

ISBN: 978-4-88003-735-6

血小板・血液凝固線溶系に関する研究をまとめ,より安全な周術期管理に対応.

 

〈主な目次〉

第1章 結晶板・血液凝固線溶研究  

第2章 血小板・血液凝固線溶の基礎  

第3章 血液凝固線溶・血小板機能のモニターと検査法 

第4章 血小板・血液凝固線溶と麻酔 

第5章 周術期の血小板・血液凝固線溶の変化

第6章 周術期肺塞栓症 

第7章 血小板製剤 

第8章 新鮮凍結血漿 

第9章 血小板数異常 



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